各写真はクリックで拡大します。 白 桃 たたむとこんな感じです。
たたみ方説明 1:サドルを一番下まで下げて、 ペダ ルをたたみます。 2 :ハンドル下のレバーを倒します。 このしっかりとした作りが売りです。 セーフティ機構付きで誤ってハンドルが倒れたりしません。 3:フレーム中央のつまみを180度回 転させることでヒンジが開きます。 4:完成です。 しっかり自立します。 折りたたみ寸法は縦580cm×長さ710cmです。 非常にコンパクトになります。 当店ではすっぽり収まる収納袋も販売していますので、車に積む際の汚れ&傷防止にもなりますし、電車に持ち込むのも可能になります。 併せてお求めください。〜¥2000
マルイ/ BEARCAT16 コストパフォーマンスバツグンの折りたたみ自転車をご紹介いたします! 「〜¥30,000-位までで折りたたみ自転車が欲しい! でも、 出来れば軽くて小さくなって・・・・」 なーんて非常にむつかしいご要望にぴったりの一台。 16インチで乗りずらそうかな?と思わせつつ安定感バツグンです。 小径車に乗りなれていないと最初はハンドリングなどがクイックですが、これが乗り味。スグに楽しく思えてきます。 フレームはアルミニウム。 楕円形状で軽いのに強く出来ています。 ブレーキワイヤー内蔵で見た目もすっきり。 安物はブレーキレバーがぺらぺらです。 しっかりとしたアルミダイキャスト製の レバーは指にしっかりホールドします。 しっかり効く、キャリパーブレーキ。 Vブレーキでは効き過ぎです。 シマノ製6段変速ギア。 小径の弱点を補うのに十分なギア比を生み出します。
店長の熱い推薦コメント 当店も多くの折りたたみ自転車を扱ってきましたが、やはり3万円を切る値段ではコンパクト&軽量というのはどうしても不可能でした。 このベアキャットは価格にしっかりと見合った作りが非常に作り手から伝わってきます。 まずはアルミフレーム。MTBなどを数多く手がけるだけあって軽くて強度に優れたフレームを非常に安く作る事が出来ます。台湾のアルミ技術は世界トップといっても過言ではありません。国産品ではまず不可能。 そして一番のおすすめポイントは乗り手を考えた必要十分なスペックだと言う事です。やはり3万円以下のモデルだと長距離やスポーツをしようというより、ちょいのりや通勤、目的地まで車で運んでポタリングしようという方のほうが多いのです。 そんなときにVブレーキやサスペンションは 案外いらないんですね。 第一安いサスペンションは重すぎだし、台湾製亜流メーカーのVブレーキはふにゃふにゃだし。 おもいきってキャリパー式にした方がかっちりと気持ちよくブレーキがかけられるのです。 ハンドル下の折りたたみ機構部などの作りをみても非常にしっかりと作ってあります。 安いものはやはりこういった場所が「なんか不安」に見えちゃうのね。 このベアキャット、低価格ながら乗り手のことをしっかり考えてくれた一台です。 スペック タイヤサイズ/ 16×1.75 変速/ グリップシフト6速 重量/ 約12kg カラー/ ホワイト、ピンク *サイドスタンド装備 ¥28,000-
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