| TREK
JAPAN
GIANT
9月29日
TREK
近年でもっとも多くのニューモデルを投入するトレック。
HYBRID Series \40,000〜
お手ごろ価格からはじまるクロスシリーズ。
単色系でまとまったデザインは、クール&カジュアルな感じ。
PILOT 5.9 \450,000-
PILOT 5.2 \290,000-
新型ロードシリーズ、PILOT。
アメリカでブレイク中のロングライドを目的とした、アップライトポジション&衝撃吸収性に重きをおいたモデルです。
何層にも巻きつけられたカーボンシートの最後をエラストマーシートでカバーした‘OCLV VC‘という素材を使用。
‘VC‘はバイブレーションコントロールの意。
バックステーとフォークのベントも路面からの衝撃を抑え、快適な乗り心地を実現します。
Madone SSL \850,000-
ランスがツール山岳ステージ用に発注したのがこの飛び道具、MadoneSSL。 OCLV55という人工衛星用に開発された素材でおっそろしいほどの軽さを誇ります。
軽さはもちろん、プロの足を受け止める強いフレームは反面硬さがネックにもなる場合があります。 もし、ツーリングやファンライド目的であればこのモデルがベストなバイクとは言えないかもしれないでしょう。
そう、カーボンも乗り心地で選ぶ時代になったのです!
Madone SL 5.9 ¥560,000-
04でのMadoneがこちらのSL。 OCLV110仕様でマスドロード用になっています。 ランスたちも平坦ステージで使うのはこれなんですねー。

Madone 5.2 \370,000-
昨年までの5200、5500がMadoneに変わりましたので5200相当になるのがこの5.2。
新型アルテ10速でOCLV120Madoneデザインのフレームです。 このエアロ形状のフレームは045200と違い、ヘッドとトップチューブを一体化しているので軽量かつ高剛性とのこと。
1000 \90,000-
もちろん1400、1500などもいいんですが今回目を引いたのがこのエントリーモデルの1000。 ソラとティアグラミックスコンポにカーボンフォーク搭載!しかも税込!税込ですよ!
あーおどろいた。 しかもカラーリングがいいんだな。
ウェブで見るよりもはるかに高級感のある塗装を早く皆さんに見せたいワ。
520 \125,000-
レイノルズ製クロモリフレームのツーリング車。
写真ではバーコンですが、実際には105STIになるそうな。
LXハブ、XTリアメカ、105クランク、SPDペダル付きでなんともお買い得なお値段。 しかも!!!メイドインUSA!
4400 \60,000-
4000シリーズのMTBがモデルチェンジ。 ハイドロフォーミングという油圧生計の技術によってガゼット不要のフレームを作ることを可能にしました。 カラーリングも日本別注の単色展開。

MT,Trak220 \30,000-
キッズバイクもかっこいい新デザイン。
機能面では変更無く、成長によって可変するパーツを各部に採用しています。

GARY FISHER
いままでXCよりだったフィッシャーが総合MTBブランドに。ノースショアスタイルを取り入れた新ジャンルは面白いにおいぷんぷん・・・
KING FISHER 1 \420,000-
フリーライド旗艦モデル。 7インチトラベルをもつ、新型フレーム採用。 ヘタなDHバイクよりおもしろいでしょうね。
MULLET \90,000-
OPIE \60,000-
いわゆる里山飛んだりはねたり下ったり系にたのしいハードコアモデル。
RIG \100,000-
店長刺激しまくりの29インチシングルスピード&リジッドモデル。 「自分不器用っすから・・・」てな言葉が似合うある意味超ハードコアなバイク。
LEMOND
スパインフレームが熟成期に入った感のあるレモン。
Buenos Aires \300,000-
Versailles \260,000-
トゥルーテンパーOXフレーム使用のスパインモデル。
ブエノスアイレスはカンパ・ヴェローチェ10s、ヴェルサイユはアルテ・105ミックスでフレームは共通です。
かなり価格もこなれて買いやすくなってますねー!
Maillot Jaune \480,000-
デュラエース搭載のスチールスパインフレーム最上位モデル。 カーボンを縫っちゃうとこがニクい!
Croix de Fer \190,000-
スチール完成車がラインナップに復活! クロワ・デ・フォーと読むアルテ9S搭載モデル。 独特の存在感をもつスチールフレームを一度は体験したいもの。

NIKE
ナイキも新作を続々発表。
KATOV ストラップ \13,000-
KATOV \12,000-
ちょこっと箸休め。
この人がキース・ボントレガー。 もっかいフレーム作ってん♪
GIANT
期待のT-モバイル登場!
TCR Advanced T‐Mobile \682,500-
まんま組み立てて6.8kgっちゅう軽量モデル。
店長的にはオンセカラーよりこっちのがすきかな?
来年春には同デザインのエントリーモデルをリリースするとジャイアント開発の人に確約させましたで。
ESCAPE Series \42,000〜
CRSシリーズに変わるクロスシリーズ。 なんと\63,000でカーボンフォークが付いちゃいます! カラーリングが渋めでナイスミドル向き?

OCR COMPOSITE 1 \367,500-
OCR COMPOSITE 2 \210,000-
新型カーボンフレームがかっこいいです。 トップがうすーくなっててなんとも軽そう。 Madoneの対抗馬必至!?

XTC COMPOSITE PRO \493,500-
こちらはカーボン超軽量XCバイク。 おもしろいのがシマノを使っていない点。 写真の仕様で10kgジャスト。
すでに店頭に配布用日本語カタログが到着してます。
あーだーこーだしたい方もすんなりこれ!って注文したい方もいらっしゃいませーーー!
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