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COLNAGO
DAHON
La Cera
9月24日
昨年までコルナーゴは複数の代理店が輸入していましたが2004年からNBSが日本総代理店と相成りました。
今年までは基本的にフレーム売りのみだったのに対して、NBSでは完成車を基本とした販売を計画。 「このフレームをアルテグラで組むといくらなのかな・・・?」などと考えている方には非常にありがたーいですね。
←でコルナゴ50周年記念モデル・新型デュラエースバージョン。¥未定(恐ろしい・・・)
暴力的にまで感じられるほどゴージャス。
「美香さん、これなんかキレーなんじゃない?」
「オネー様こそお似合いですわ」
そんな叶姉妹の会話が聞こえてきそうです。
お求め安いMIX。
アルミとカーボンバックでエントリーモデル(コルナゴでエントリーって他メーカーでは中級ですわな)に位置しながらも素質は十二分です。¥208,000-
スティール大好き店長のおすすめ、マスターXライト!
細身のシルエットがなんともセクスイー! 最近のスティール回帰を反映しての正規輸入です。間違いないです、コレ。¥208,000-
見てください、このシートステー。
メッキ処理も美しく、細身のシルエットが冴えます。
最近のアルミモデルを見慣れた人には新しく、往年のロードファンには涙モノ!
マスターXライトはカンパニョーロ/ケンタウルで完成車販売もされます。 ¥390,000-
そして予想通りOEMのクロスバイクもラインナップされました。 もともとビアンキの販売で実力をつけたNBSの本領発揮ですな。まさに大人にふさわしいカラー&アッセンブル。
エントリーモデルの‘WINDY`は¥118,000-
昨年のビックサイトでのショウで発表された友禅染の老舗、京都の千總とNBSのコラボレーションブランドがいよいよ販売される事となりました。 その名も‘La
Cela‘
高級ハンドペイントブランドとしてデビューです。
写真はフラッグシップのクロスバイク‘桃山‘¥280,000-
これがまたイタリアともアメーリカとも違う質感なんですよ。
まるで漆器ともいうか。
折りたたみ専業ブランド、ダホンの目玉!アメリカのMTBレジェンド、トム・リッチーによるポータブル・ツーリングバイクです。 もともとはリッチーブランドによる生産のみでフレーム販売のみで高価でしたがダホンによって量産可能になり価格も¥192,000-とお手ごろになりました。
アルテグラ・105メイン、シートポストをすっぽり抜くと前三角と後三角が分離。 接合部もきっちりキレイに作りこまれてます。
リッチーの刻印入り。 鈍く光るスティールカラーがかっくいー!
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